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さらばチャンノイデス

ワイルドベタは飼育していてかなり楽しい。が、
ウチには水槽がない。
冬になりプラケースでは飼育できなくなって気がついた。
ああ、ああ、どうしよう。
ウチにはアルビがいて増やそうと思ってるのだが、
同じ水槽にチャンノもいる。
このままでは混ざってしまう。
それは避けたい。
考えた挙句「サラバだチャンノイデス」となってしまった。
成魚2匹に子供11匹。
正直もったいない…
しかし、同じような魚はいらん!
と心を鬼にして魚屋さんに引き取ってもらった。
責任持ってかえよな~

なぜ「チャンノイデス」ではなく「アルビマルギナータ」を選んだのか?
それは単純に好みの問題であり、個体の美しさとしてアルビが勝っていたからです。
後悔すんなよ

それにしてもモッタイナイカモネ。

チャンノイデスの繁殖も終了ですな~

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2006年11月18日 トラックバック(0) コメント(2)

モッタイナイ、すごく分かります(笑。
ウチでもタエニのナイジェリアレッドが
飼いきれなくなったり、
アピストなんかも稚魚が取れた時点で
親は外に出しちゃったりしてますよ。
引き取ってくれるショップを近所に見つけておくと
ほんと便利ですよね。

2006年11月18日 ScarletGem URL 編集

なんか稚魚ばかり飼っていると熱帯魚を飼っている気がしなくなってきますしね~
ベタやアピストは群れをなさないから見てて汚いと思うことがあるし…好き勝手に動きますから。
チビのうちから縄張り争いするし、
ウチのアピスト稚魚なんか10mmくらいのくせに
成魚アルビに向かってフィンスプしますからね。
「なにがしたいんだ!」って突っ込みたくなりますよ。

それに安い魚だと(愛着があっても現実的には誰ももらってくれないんですよね)この魚を飼い続けて誰が引き取ってくれるんだ?
とぞっとしないように本当に好きな魚だけを厳選して飼おうと誓っている今日この頃です。

人気があってカッコイイ魚。
そんな魚はみんな高いんですけど。

2006年11月18日 daigo URL 編集












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