細々と…

アルビ親玉死亡のショックからなんかやる気がなくなったのですが、
そのF-1 10数匹は繁殖可能なサイズになりエサをあげようとすると
ワラワラ寄ってくるのでなんかほほえましく思いブログ再開しました。
群がる
なぜか冬の方が繁殖率が高いような気がします。
すぐに飲み込みけど。
その1

実はビジタエ雄もエロモで死亡、
その後、未亡人は立派なオスになってしまいました…

2007年12月09日 トラックバック(0) コメント(9)