変化ない水槽から地獄風呂の予感
ウチの繁殖水槽。
S水槽でブライン沸かしてそのままアルビの稚魚を飼育してます。
数ヶ月水を換えてないのに全然死なないです。
現在3世代がいて10mm・6mm・3mmが全部で40〜50匹居ます。
今のトコ楽チン。
増やせるだけ増やしてやろうともくろんでます。
ビエジタも単独飼育の為にお引越し。
凄いいい!
メスが昨日から姿見せないな〜
もしや、産卵か!?
と、思ったらさっきアイポップ気味にヒョロヒョロ隅から
でてきました。
そっこ〜とッ捕まえて元の水槽に戻したけど、明日にはエビのエサになってるかも。
悲しい…
久々更新
最近忙しく魚にかまってなかったら水が凄い汚れていてビックリしました。
それでも死なない魚達の生命力の強さに感動しました。
すぐ死ぬ魚は飼わないに限ります。
しかし、水質に弱いと言われるチョコグラがなぜか1匹だけ死なないんだよな〜、不思議…
水替えついでにアルビ水槽のレイアウトを変えました。
ベアタンクやめて底に砂まきました。
数週間前までヒドラが猛威を振るってたのですが、
なぜか桜が散るみたいにぱったりいなくなりました。
(これは季節ものなのでしょうか?)
うちは現在「水作(小)」のみの稼動(40水槽)で、照明も日が暮れてから気分でつけるくらいです。
それでも育つ簡単な水草はいってます。
↓ついでにブライトビンデン水槽。
ドワーフボーシャ3匹も一緒に飼ってるのですが、繁殖には良くないのでしょうか?まったくやる気ないです。
↓こちらは順調に育つビエジタ。
混泳水槽に入れてあるのですが、そろそろ単独飼育しようかな。
水槽ないけど…あ〜、屋外飼育の魚戻ってきたらどうしよ。
またまた咥えたアルビ。
体はガリガリなのになんでまた?断る事ができないんですかね。

