無念…
朝起きて、水槽を見たら湯気が出てまして、
底にはバエンスチ雄とドジョウの死体が横たわってました。
本当にショックでした。
言葉はありません。
↑ヒーターぶっ壊れ事件の前日。
アルビ水槽に覆われたコケが実は「ヒドラ」とわかり、
ベアタンクを決意しました。
これもビックリ仰天でした。
(本当に物凄い数で数ヶ月ほったらかしてました)
だから稚魚が沢山死んだのか!?
次に発見したら丹念に殺す事にします。
バエンスチの雄が死に、ウチにはバエンスチのメス2匹が
残ってしまいました。
未亡人と愛人ですね。
仕方がないので、ほったらかしておいたビタエニアータを
ちゃんと育てるか、と思って網ですくったら背棘が曲りました…
なんてこったの連続です。
ああ、水草でも育てようかな…
↑これは背棘が曲る直前の写真です。
まってましたバエンスチ、まもなくかもね
いつも隅に追いやられていたメスも今ではすっかりミツバチの様に
黄色になりオスに盛んにアピールを始めました。
エサもガツガツ食ってすでにお腹は卵入ってるみたい。
同居していたコリは違う水槽に移動させました。
(残念ながらドジョウはしてないです)
このペアはワイルドのくせにがんがん前に出てくるので
見てて本当に面白いです。
常にフィンスプしてます。
実はもう一種類(ブログで登場してない)繁殖させたいアピストが
居たのですが、オスがまったくその気ではなくもうどうでもいい感じ。
ほったらかしてあります。
先日咥えたアルビは無事に?吐き出しました。
でも9匹なんですよね〜
14日目に隔離したんですが、その前からちょっとづつでてたのかもしてません。
次は10日過ぎたら隔離する事にします。
稚魚ってかわいいですよね〜
そろそろF1も産卵してもらいたいものです。
次はどうなる事やら
何度目の咥えだろうか?
なかなか優秀なカップルです。
F-1もそろそろ繁殖できそうなサイズになってきたし、
夏が楽しみ(屋外飼育するんだ〜)
以前稚魚がエロモで崩壊と書いたけど、
生き残りが6匹ほどいてスクスク育ってます。
ちなみにこの咥え中のアルビは隔離してません。
他のアルビ(子供達)10匹程に囲まれてフゴフゴしてます。
目の前にブラインをまかれても我慢してます。
えらいな〜、あと2.3日の辛抱だからな。
木登りヒゲ
最近の嫁のお気に入りドジョウ。
これから二度とお目にかかることはないだろう稀少でよくわからない種。
こいつがかわいいんだな。
長生きして嫁のご機嫌をとっておくれ。
だったらバエンスチ(アピスト)と同じ水槽にしないでくれ。
と叫びが聞こえてきそうだが、他の水槽はソイルなんだよね。
それでもいいのか?
それにバエンスチの攻撃の的はロートカイルのメスじゃないか…
ああ、悲しきバランスの世界。
的がないとメスが死んでしまうんだね。
でも、すばしっこいから傷一つないし(ロートの事ね)いいじゃないか。
って、なんの話だ?
いまいちピントがあってないね。
フォトコン
あるHPで「アピストのフォトコン」があって
そろそろその締め切りなのですが、
いまいち写真がわからない?
自分なりにはいいな〜っと思う写真でも
他の人のHP見てると、シミの話してたりヒレの話してたり…
勿論、飼育経験が浅く個体も2ペアしかいないから選びようがないんだけど
それに一眼レフじゃないしね。
わからないことが多く出品しないかもしれないですが
もう少し頑張って撮影に励もうかと思います
クレソン最終章?
クレソンを植えて1週間。
ニョキニョキ伸びて水面からでました…
その周りをバイランティがク〜ルクル。
下の方はオトシンが葉っぱをガリガリでボロボロ。
結論。
クレソンは水草としては見栄えが悪い。
やはり食べるものである。
楽しかったよ〜
さらばクレソン。





